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どうしたら良いのか?


   

注 記

私は、このサイトを多くの助けを求める方々の為に設立しました。しかし、私は医者でもカウンセラーでもなく、このサイトを参考にして頂く以上のアドバイスは出来かねますのでご了承ください。

   

依存症(中毒)になっている場合はどうしたら良いのでしょうか?

もし、あなた自身や友人そして親族がベンゾジアゼピン薬剤に依存している可能性があれば、読売新聞とアシュトン教授のQ&Aを参照すると良いでしょう。

(アシュトン教授)

まずはマニュアルを読み通してください。そして減薬のプロセスを始める前に、医師に相談してあなたの考えを知らせて下さい。薬を処方するのは医師なので、医師の同意と協力が必要です。あなたが、既にマニュアルを読んでいることを医師に伝え、マニュアルの中で特に知っておいて欲しいポイントをしっかり伝えると良いでしょう。多くの医師は、ベンゾジアゼピンの離脱について、今もなお十分な情報を持ち合わせておらず、離脱の際に注意するべきことを認識しているとは限らないからです。

離脱を目指す際には、次のような注意が必要です。

  1. 減薬プロセスに入る前に、長時間作用型のベンゾジアゼピンに切り替える必要はないか確認する。
  1. ほかのベンゾジアゼピンに切り替える場合は等価用量が重要(マニュアル内の等価換算表か、医師が用いる等価換算表を参照)。
  1. 抗うつ薬が併用して処方されている場合、離脱中に生じる抑うつを防ぐためには、ベンゾジアゼピンから減薬を始める。
  1. あなた(患者)自身が減薬をコントロールし、あなた自身のペースで減薬できる環境が必要。
  1. 医師による定期的な経過観察が必要。
  1. 個人的な要因が離脱に影響を与えることがあるため、それに対応できること(マニュアルで示した離脱スケジュールはあくまで基本的なもので、個人差など個々の状況や必要性に応じて作り変えることが必要)。

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注意点

このマニュアル内で示された離脱スケジュールは単に“一般的な指針”を示すために作成されたものであることを、あなたの処方医に伝えることが大切です。離脱の経験は人それぞれで、同じものがない。離脱の経過は多くのファクター(要因)に影響されるからです。

西洋人と東洋人には遺伝的な違いがいくつかあります。そのため、置換薬として推奨しているジアゼパムが合わない人が一部にいるとも言われています。個人的な要因に応じた対応は大切です。


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医師の診察を受ける(その準備をする)

残念な事に、あなたは医師にあまり期待することが出来ないでしょう。ほとんどの医師は離脱症状について何も知らないか、せいぜい知っていてもほんの少しの知識がある程度です。その為、あなたは、困難な状況に置かれるかもしれません。

しかし、アシュトンマニュアルの内容を主治医と話し合っても、あなたの主治医がまだ離脱症状を理解しないようであれば、セカンドオピニオンを他の医師に求めたり、それでも理解されない場合は3人目や4人目の医師を探す事を考える必要があるかもしれません。

日本のように著しく離脱症状に関して情報や知識が不足した環境下では、あなたが必要としている専門的援助を見つける事はとても難しいと思われます。さらに、医師の無知や傲慢さにより、医師が助けを求めに来た患者達を非難するというような報告も多く寄せられています。(講談社より出版された本を参照してください

取り残された患者たちは、自分たちの責任で起こったのではないこの問題により、無力感や失望感や孤独感や取り残されたような気分や自暴自棄に陥る感覚を抱くことでしょう。

実際は、多くの人たちが必死にお互いに助け合い、インターネット上のさまざまなソーシャルメディアを通して情報交換をしています。(下記参照)

なぜ、医師たちは知識が無いのでしょうか?「責任は誰にある?」参照。


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適切な施設を探す

残念ながら、世界には何百万という人たちがベンジアゼピン薬剤の害で苦しんでおり、多くの政府機関がこの害についての不十分な政策により人々に必要な施設やサポートを供給できていません。それにより、この問題に対応できる施設を見つける事は不可能では無いにせよ、とても難しいようです。


以下、読売新聞がアシュトン教授にインタビューした内容の一部です。

読売新聞:

「アシュトン先生は長く、ベンゾジアゼピン離脱クリニックでお仕事をされていましたが、このようなベンゾの離脱専門医療機関は日本では見あたりません。英国ではこのようなクリニックはいつごろからでき、何か所あったのでしょうか。また、このようなクリニックは国の支援で作られたのでしょうか。現在も離脱専門クリニックは残っているのでしょうか。」

アシュトン教授:

「英国には離脱専門クリニックが2施設ありました。一つはレイダー教授が1980年頃から運営していたもので、ロンドンにありました。もう一つは、私がニューカッスルで1982年に始めたクリニックです。両方とも、英国の公的医療制度のもとで運営される病院内にありました。

両クリニックとも、我々が英国の法律にもとづいて年齢によるリタイアをした後、1990年代に閉鎖されました。現在は、慈善団体(ボランティアグループ)による支援が行われています。リバプール、ブリストル、ブラッドフォード、オールドハム、カムデン(ロンドン市内)にあります。このような施設は、一部の開業医(一般医)と連携して離脱のプロセスを進めますが、専属や常駐の医師はおらず、ほとんど一般人だけでこの問題に取り組んでいます。

実のところ、英国でのベンゾジアゼピン処方数は増加しています。離脱のための施設は不足し、依存患者の多くは通うことができません。英国の状況も、全く不十分なのです。」


以下、アシュトンマニュアルからの抜粋です。

「ベンゾジアゼピン依存患者のための施設を造る必要があります。自分の落ち度でもないのに、たまたま依存に陥ってしまったベンゾジアゼピン依存症の患者にとって、アルコールや違法ドラッグの依存を扱う治療施設は適切ではありません。

そのような施設では通常、融通のきかない“契約”に基づいたルールを適用し、離脱の速度も速すぎて、離脱症状に苦しむベンゾジアゼピン依存患者には全く不向きです。

個々の患者に合わせた、柔軟で、共感的、支持的なカウンセリングを受けられる、ベンゾジアゼピン離脱を専門にするクリニックが大いに必要なのです。」


可能な選択肢

残念な事に、ほとんどの国においてベンゾジアゼピンの問題について不十分な政府の対応により、多くの人は各自で検討し、各個人で考えられる全ての選択肢を組み合わせて試していくしかないようです。それは以下のものを含みます。

  1. アシュトンマニュアルを通読する(2~3回)
  2. ベンゾジアゼピン依存症や離脱症状または長期離脱症候群について十分知識のある医師を捜す。
  3. アシュトンマニュアルを読んで、ベンゾジアゼピン、そして、離脱の最善方法や長期離脱症状を緩和する為にはどうしたら良いかをあなたと一緒に学び、考えてくれる協力的な医師を捜す。
  4. ベンゾジアゼピン依存症、離脱、長期離脱症候群に関して十分な知識があるスタッフがいるような、一般の薬物依存症施設または薬物依存症リハビリ施設を捜す。
  5. ソーシャルメディアを通じて、あなたの悩み、経過、情報を同じ様な状況にいる人たちと交換する。(下記参照)

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Having Difficulty Coping with Acute Withdrawal Symptoms?

Unfortunately withdrawal is part and parcel of dependency. In order to avoid having to endure the pain of withdrawal reactions, it is recommended that these drugs should not be prescribed for any more than 2~4 weeks. However, due to the fact there are countless numbers of ignorant / ill-informed doctors overprescribing these drugs, many people end up having to endure withdrawal which can be an extremely horrible and debilitating experience.

Under a controlled and slow reduction, withdrawal symptoms can be minimized; however, I think it can be difficult to avoid withdrawal symptoms, especially in cases where withdrawal symptoms were already appearing during the treatment, before any dosage reductions were made, due to tolerance and lost drug effect. This is what happened in my case and I found any reduction was creating further withdrawal reactions. Therefore, slow is best allowing the body sufficient time to make the necessary adjustments when readapting itself to a drug free state.

If you are having difficulty understanding what is happening and why, and/or if you are having difficulty coping with acute withdrawal symptoms, you can refer to Chapter III (Part 1) of The Ashton Manual.


NB: As benzodiazepines work directly on the CNS, they can cause all manner of symptoms from the totally unexpected through to the seemingly bizarre. The link above shows a list of some of the more common ones. For a more comprehensive list of withdrawal symptoms, please see the Benzodiazepines Symptoms Index at benzo.org.uk


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Are You Still Experiencing Withdrawal Symptoms after Stopping?

Benzodiazepine withdrawal symptoms can continue for a quite some time after stopping. If you have come off the drugs already and are finding it difficult to cope with ongoing withdrawal symptoms, once again, you can refer to Chapter III (Part 1) of The Ashton Manual.

If you are thinking about whether or not to up-dose or reinstate your drug intake to help alleviate the symptoms, you may like to consider this section of The Ashton Manual Supplement.


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Symptoms Persisting for Months / Years After Stopping?

Benzodiazepine withdrawal symptoms can continue for many months and many years after stopping.

You needn’t feel like you’re alone. It happens to many people, and indeed it happened to me. Although many of my symptoms disappeared within the first year of stopping, some took several years to recover from and it was at least 10 years until I really started to feel myself again.

アシュトンマニュアルによると「ベンゾジアゼピンの長期服用者のうち、おそらく10~15%の人が“離脱後症候群”を発症すると言われています。」

Considering there are millions of dependency cases all over the world, this equates to a great number of people indeed.


Consider this statement from Prof. Lader:

「ベンゾジアゼピンの場合、一部の患者は、長期に及ぶ離脱に移行することである。私のもとには、離脱症状は2年以上も続くことがあると訴える人たちから手紙が届く。いくつかのトランキライザー自助グループには、断薬後10年経過しても依然として離脱が続いている人たちを記録していることもある。」 ――― マルコム・レイダー教授(BBC Radio 4, Face the Facts,  1999 年3月16日)


If you are concerned about withdrawal symptoms that just never seem to go away month after month, even year after year, you can refer to Chapter III (Part 2) of The Ashton Manual.


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Possible Permanent Damage

There appears to be no shortage of people experiencing what can only be described as possible permanent damage as well. I also have a few ailments that I will never recover from. As with any long term or seemingly permanent damage complaints, sometimes it may just be a case of learning to live with it.


Consider this extract from Ray Nimmo’s story (Founder of benzo.org.uk)

“After the first two years off the drugs, most of the above-mentioned symptoms had resolved. However, a number of problems, including constant bilateral tinnitus, paraesthesiae, muscular spasms, fasciculations, headaches and intermittent jaw and facial pain have persisted. After fourteen years, I suspect that these are permanent.”


If you are concerned about permanent damage, you can refer to The Ashton Manual Supplement.


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Some Recovery Tips

Many people have asked me what I did for my recovery. I had to point out that recovery, much like withdrawal, is different for everyone and that it is important to find what works best for us as individuals.

For me exercise played a massive part, as did being proactive in my own recovery.

I am also a strong believer in regularity; that is a regular diet of healthy food, regular exercise, and regular sleep times (as much as possible). Our bodies have a natural rhythm that works in tandem with nature, the days, nights, moons, tides, menstrual cycles etc – it all has a natural rhythm and benzos destroy that rhythm.

So, I believe getting regularity and “balance” back into your life can go a long way towards helping your body reset itself back to some degree of normality, but this all takes time of course...

I think yoga, Tai Chi, etc. can be very beneficial. Also, joining some kind of group where you can have social contact and try to contribute / participate in something positive can be beneficial. I found walks in nature and growing vegetables in the garden to also have a therapeutic effect.

During the early stages, I know that almost anything can seem like a daunting challenge, so I think it is good to set little mini goals day by day.

One last important thing I learnt was “Don’t focus on what you can’t do – focus on what you can do”.

You can find some advice on coping etc. in Chapter III (Part 1) of The Ashton Manual.


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Feeling Lonely and Isolated?

例え、政府や医療機関があなたの期待を裏切り、あなたが孤独を感じていても、孤独にこの問題と立ち向かう必要はありません。

ベンゾジアゼピン依存症は、人生において一番の苦しみになるかもしれません。しかし、政府や医療機関からのサポートは少ないものの、たくさんの人があなたの苦しみを理解する事ができます。

数えきれない程多くの人が、医師や政府や医療機関の無知と無理解により苦しんでいます。彼らの多くは、インターネット上で、状況を語り合い、情報を共有し、お互いに励まし合っています。下にそのいくつかをリストにしてご紹介します。

これらのグループに参加することが有益かもしれません。


フェイスブック

日本語でのサポート

英語でのサポートグループ。しかし、日本人もこのいくつかに参加しています。


Information Sharing / Support

断薬.com

このサイトは、減薬・断薬経験者の方々の記録を集める事を目的とした、PC・スマートフォン対応の断薬支援・ポータルサイトです。

Benzo Buddies

This is an incredibly informative and useful website where people can exchange valuable information, stories etc.


ブログ

ニコラスの呟き…

(筆者の体験談を中心に、精神医療の危険性を啓蒙する「精神医療サバイバー」のブログです。)


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損害賠償の請求

For those of you who would like to seek compensation for your losses and suffering (caused by the system that has failed you) the following materials related to my own case may be of interest.

No doubt every case is different and you will need to consult a lawyer; preferably one who understands the nature of benzodiazepine dependency. Please note this website does not serve as any type of legal advice (See Disclaimer).


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ベンゾジアゼピンだけの問題ではない

私のケースがベンゾジアゼピン依存の問題だったため、このサイトではベンゾジアゼピンについて集中的に取り上げています。しかしまた、不注意なまま処方されている向精神薬はベンゾジアゼピンだけでなく、抗うつ薬、抗精神病薬、オピオイド系鎮痛薬等、他にも沢山あります。それらは、子供、お年寄り、災害被害者など、あらゆる人々に処方され、私たちの社会隅々にまで深刻な影響を与えています(「社会全体に与える影響」参照)。

 

 

注 意

  • 当サイトで示されたいかなるアドバイスも、ベンゾジアゼピン中毒(addiction)および離脱に精通した医師が提供するアドバイスの代わりとすべきではありません。
  • したがって、ここに示された情報の使い方については、常にあなた自身の責任において行なわれなければいけません(免責条項参照)。
  • いかなる薬剤も突然断薬することがないようにしてください。何らかの変更を検討する場合は、常にあなたの処方医に相談して下さい。

 

 


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3/11

私はもともと、ベンゾジアゼピン処方による被害にあい、その上に東日本大震災にもあいました。震災にあった時に心配になったことは、トラウマに悩まされている被災地の多くの人たちが、ベンゾジアゼピンの処方をたくさん受けているのではないかということでした(今も心配しています)。

大震災の最中に、私はちょうど最高裁への上告理由書を書いていたところでした。せっかくでしたので、その機会を借りて、警鐘を鳴らそうと思い、下記の文を補記しました…

このセクションを読む

臨床用量・・・

臨床用量のベンゾでは中毒にならないと思っていませんか?

考え直しましょう!

“もしベンゾジアゼピンが定期的に2~4週間以上にわたり服用されるならば、耐性と依存が生じる可能性がある。最小投与量はなく、例えば耐性と依存は2.5mg~5mgのジアゼピンの定期的な服用後に見られたこともある。”

ヘザー・アシュトン教授(英国、ニューカッスル・アポン・タイン大学名誉教授、臨床精神薬理学)。

アイロニー

What are benzos for again?

The only time I’ve ever needed to visit a psychologist in my life was AFTER (wrongfully) being prescribed benzodiazepines…

Skeleton in the Closet

It seems the truths about the potential dangers of benzodiazepines are slowly coming out but with so many cases of prescription addiction / dependency worldwide there is clearly a long way to go.

Also, in my experience it appears as if addiction / dependency to prescription drugs leans toward a subject of taboo – almost as if society is succumbing to it.

However, is keeping these problems locked up in the closet going to help anyone or change anything?

At first it was difficult sharing my case and story online because it necessitated disclosing personal information, however, I felt the need to come out and help raise awareness outweighed this…

Echoing Voices

Seems people are all saying the same things over and over…

  • I was like a zombie
  • It felt like I was in hell
  • It was much harder to come off benzodiazepines than anything else I'd ever had before
  • It took a chunk of my life away
  • It has destroyed my life
  • The doctor never told me they were addictive / The doctor told me they weren’t addictive
  • When I complained my condition was worsening the doctor prescribed me more...

Individuality

Each one of us has a different experience of withdrawal.

The duration and degree of intensity can vary depending on the individual and there are many reasons for this.

アシュトンマニュアル参照

Favourite Word "Balance"

Throughout this entire ordeal, I came to realize the importance of “Balance”.

As pressing as the court deadlines were and as demanding as the case was, without maintaining a balance in life including rest, recreation, work, socializing, diet, sleep etc. it would have been impossible to sustain.

However, it was always a razor edge fine line between making progress and maintaining health and balance.

Subsequently, it took a lot of skill and adapting.

Tolerance

Did You Know?

耐性は必ずしも全ての症状において生じるものではない。

たとえば、ある患者が睡眠作用に対する耐性は形成されるが、抗不安作用に対する耐性は形成されな い。あるいは、不安やストレスによるくつかの症状に対する耐性は形成されるが、その他の症状に対する耐性は形成されない。ベンゾジアゼピンの様々な作用に 対する耐性は、出現の早さも程度も様々です(アシュトンマニュアル参照)。

A Great Doctor!

A doctor that took the time to listen…

Whilst residing in state housing in Nagano, as an evacuee from Fukushima, I consulted a local ENT about ear pain from overuse of earplugs.

As we got talking he learned of my situation with regards to being displaced by the 3/11 disaster and Fukushima nuclear accident.

As a result, he also learned that I was under some stress.

However, instead of labeling me with some fancy diagnostic term and prescribing me drugs, he sat down and we discussed possible solutions as to how to I might be able to relocate, get my job back, etc.

He did this after his surgery had closed over a cup of tea – what a great doctor and what a great guy!

モットー

このウエブサイトの左上に私の信条が掲げてあります。裁判を起こして活動をやり続けてきた私はクレジーだと思った人が多くいました。

しかしながら、私たちは二つの選択肢を持っている「何かをすることを選ぶ」か「何もしないことを選ぶ」-多くの人々に希望を持って生きることを与えるのはどちらでしょう?その選択権は私たちの手の中に…

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